Simple workout logging

筋トレの記録を、
迷わず続けられる形に。

セット、重量、回数。必要な記録だけを素早く残し、積み重ねをカレンダーで振り返れます。

FEATURES

記録から振り返りまで、
ひとつのアプリで。

トレーニングを続けるために必要な情報だけを、迷わず使える画面にまとめました。

01 / HOME

次に鍛える部位が、
ひと目でわかる。

今週のトレーニング状況と、部位ごとの経過日数をホームに集約。記録が空いている部位もすぐに確認できます。

  • 今週のトレーニング日数と総負荷量
  • 部位ごとの最終トレーニングからの経過日数
ホーム画面。今週のトレーニング日数、総負荷量、部位ごとの経過日数を確認できます。
02 / WORKOUT

トレーニング中でも、
すばやく記録。

重量と回数をその場で入力。セットの追加や並べ替え、休憩タイマーまで、画面を行き来せず操作できます。

  • 重量・回数・補助の有無をセットごとに記録
  • 前回の内容を取り込み、入力の手間を軽減
トレーニング画面。種目ごとに重量と回数を入力し、休憩タイマーを利用できます。
03 / HISTORY

積み重ねを、
日付から振り返る。

トレーニングした日はカレンダーで確認。日付を選ぶと、種目ごとのセット内容や総負荷量を詳しく振り返れます。

  • 記録のある日がわかるシンプルなカレンダー
  • 前回との総負荷量の差も種目ごとに表示
トレーニング履歴を確認するカレンダー画面。 選択した日付のトレーニング詳細画面。
04 / LIBRARY

種目と部位を、
自分仕様に整える。

よく使う種目を部位ごとに登録。検索と絞り込みで、必要な種目へすぐにたどり着けます。

  • 部位と種目を自由に登録・編集
  • 種目ごとに休憩時間を設定
種目を検索し、部位ごとに管理できるライブラリ画面。
HOW TO USE

いつもの流れに、
自然になじむ。

準備から振り返りまで、4つの流れでシンプルに使えます。

  1. 01

    種目を整える

    ライブラリに、よく行う種目と部位を登録します。

  2. 02

    今日の部位を決める

    ホームの経過日数を見て、トレーニングする部位を決めます。

  3. 03

    その場で記録する

    重量と回数を入力し、セットごとの内容を残します。

  4. 04

    あとから振り返る

    カレンダーから過去の記録と総負荷量を確認します。