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次に鍛える部位が、
次に鍛える部位が、
ひと目でわかる。
今週のトレーニング状況と、部位ごとの経過日数をホームに集約。記録が空いている部位もすぐに確認できます。
- 今週のトレーニング日数と総負荷量
- 部位ごとの最終トレーニングからの経過日数
トレーニングを続けるために必要な情報だけを、迷わず使える画面にまとめました。
今週のトレーニング状況と、部位ごとの経過日数をホームに集約。記録が空いている部位もすぐに確認できます。
重量と回数をその場で入力。セットの追加や並べ替え、休憩タイマーまで、画面を行き来せず操作できます。
トレーニングした日はカレンダーで確認。日付を選ぶと、種目ごとのセット内容や総負荷量を詳しく振り返れます。
よく使う種目を部位ごとに登録。検索と絞り込みで、必要な種目へすぐにたどり着けます。
準備から振り返りまで、4つの流れでシンプルに使えます。
ライブラリに、よく行う種目と部位を登録します。
ホームの経過日数を見て、トレーニングする部位を決めます。
重量と回数を入力し、セットごとの内容を残します。
カレンダーから過去の記録と総負荷量を確認します。